
沖縄最後の夜はA&Wのハンバーガー。
なんか、沖縄にしかかないらしいです。
アメリカンサイズのドリンクに圧倒されつつ、ごちそうさまでした!
ガソリンスタンドっぽく見えるこの写真は、ドライブスルー。
ここにクルマを止めて注文すると、店員さんが持ってきてくれるシステム。
う〜んアメリカン!

沖縄最後の夜はA&Wのハンバーガー。
なんか、沖縄にしかかないらしいです。
アメリカンサイズのドリンクに圧倒されつつ、ごちそうさまでした!
ガソリンスタンドっぽく見えるこの写真は、ドライブスルー。
ここにクルマを止めて注文すると、店員さんが持ってきてくれるシステム。
う〜んアメリカン!

沖縄の旅も終わりが近づいてきました。
7日目の今日は「琉球体験王国 むら咲むら」へ遊びにきました。
伝統工芸やクラフト制作などの体験が楽しめるそうです。
ぼくたちはとくに体験しなかったんですけどね。

お昼ご飯は、今帰仁ウッパマビーチ近くの「Ke Iki cafe」へおじゃましました。ここも近くにくると案内がなくなるので少し迷いましたが、なんとか到着できました。BGMにはジャックジョンソンが流れていたりして、夏っぽい雰囲気でした。

瀬底島からほど近い、美ら海水族館へ行ってきました。
日曜だったので親子連れが多く、あまりゆっくりみられませんでしたが
世界一巨大なアクリルパネルを誇るという「黒潮の海」の迫力には圧倒されました。
人間はちっちゃいなあ!

FOUR ROOMSは、瀬底島にある、たった4室のスモールホテル。
テレビもない、時計も電話もない。しかし満ち足りた時間が、そこにある。
大人2名での予約しか受け付けていませんので、静かに落ち着いた時間を楽しむことができます。
今回の旅では、ここに泊まることを一番の目的にしてきました。

沖縄戦のあとを訪ねて、平和記念資料館を訪問しました。
公園はしんと静まりかえり、太陽が照りつけています。
戦争や軍隊を体験していない世代は、体験した人々の話を聞き
歴史を正しく知る努力をすべきだと思う。

首里城に続いては、世界遺産 識名園を訪問。
琉球王家最大の別邸で、国王一家の保養や外国使臣の接待などに使われたそう。
大きな庭を散歩すると、所定のコースを回るのに30分程度はかかります。
御殿の中や、2つのアーチを持つ石橋も自分の足で回ることができます。
御殿から池や庭園を眺めていると、時間がゆっくりと流れてゆきます。

2005年の夏は、会社からのプレゼントで異例の長期休暇を得ることができたので、
この休みを利用して初めての沖縄へいってみよう、ということになりました。
またとない機会なのでできるだけ長く滞在しようと考え、8泊9日の旅となりました。
出発の日が近づくにつれ関東地方に向かって巨大な台風がやってきましたが、
運良く予定通りに飛び立つことができました。
機内からは、これからの旅への期待が高まる青空がのぞいています!

今勤めている会社の計らいで、従業員の家族のための会社見学会が開催されました。
その名も「家族の日」。オフィスの見学と、家族(夫婦)での昼食が振る舞われました。
ここまで従業員満足に対して取り組めるって、うちの社長はでっかいなーと思いました。
奥さんも喜んでくれてよかった!

ぼく、バトン。
どうしても来年BARで走りたいんだ。
お、ピットイン前の琢磨が追いついてきた。
琢磨はチーム残留のために残り全戦ポイント獲得がノルマとして課されているね。
・・・くらえ!バトン☆ブロック!
バトン☆ブロックが功を奏し、見事自分は5位4ポイントを獲得し、琢磨を9位ノーポイントに押し出した!そんな感じ。バトンひどい。

この休みは、前からやろうやろうと思っていたけれどなかなかできなかったことにどんどんと手がつく。
そのうちの一つが靴の修理。お気に入りの靴の、踵の部分がすっかりすり減ってしまっていて痛々しい姿をさらしていましたが、ようやく補修できました!また、同時作業で新しく買った靴の底をあらかじめ補強してみました。想定されるリスクに対してあらかじめ手を打つリスクマネジメントでございます。

祖父母、父母、私たち世代と、3代揃って行ってきました。
今回頼んだのは、8月限定メニュー「葉月昼御膳」。
一般的な中華とは違う、薄味ながらもしっかりとした味わいの健康的な料理の数々に舌鼓を打つ。
竹筒に入った状態で提供される杏仁豆腐を別に注文して締めました。
若い人だけでちょっと行こうかという気軽な雰囲気ではありませんので、
親に連れて行ってもらうのがよいでしょう。

レピシエってランチできるんだ!知らなかった!
パスタランチを頼んだら、3種類からえらべるお茶、おかわり自由のパン、メインディッシュにデザート2種類というボリュームで\1,260。もうお腹いっぱいでございます。
公私を問わず、自分の都合を優先してしまう人は信頼されないと思います。
自分の権利を守りたければ、まず義務を果たすべきだと思うのです。
似たような発想で、自分の自由を制限されたくなければ、他人の自由を尊重しなければならないと思います。自分を自由にさせてくれるのは周りの人たちなのですから。だから自分の自由を守るためには、周りの人の自由を妨げてはなりません。
BOSEのスピーカーが見たい。
ついでにPCと携帯、それから本とCDも見たい。
無印も久しぶりに行ってみたい。
あわよくばデスクトッププラント用の白い陶器の植木鉢とプラモデルも見たい。
でも全部一カ所で見られる場所なんて、近所には・・・。